2012年3月1日

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2012年2月27日

reflections and goals

first, some statistics

単語帳が作成された時期:9.3 ヶ月 前
カードの合計数: 9496
ファクトの合計数: 9496

カードの習熟度
復習期間の長いカード: 8022 (84.5%)
復習期間の短いカード: 1474 (15.5%)
まだ見ていないカード 0 (0.0%)
平均間隔 77.9 日間

2011 reflections

watched 「アネゴ」、 「名前をなくした女神」、「それでも生きてゆく」、 「美しい隣人」、「心の糸」、and 「Ayu Ready」 (still watching).

became able to understand music lyrics without seeing them.

improved my listening and speaking skills

improved my reading skills and vocabulary (news and random articles, even books and videogames)

I am grateful to my Japanese Teachers and Ayumi Hamasaki who always motivated me. Without their support I would never have reached my current Japanese level, which, from my own standards is not good enough (except perhaps for the course I'm enrolled in). Two or three years ago all this seemed impossible. It was one of my dreams to take the JLPT someday. Accomplished it already (N4, at least).

2012 GOALS

pass N2

take N1

go to Japan

get smarter, I want to have knowledge on several fields

improve all skills (including osaka ben)

read books (5, one in march), play videogames (finish 「逆転裁判 for now」), watch dramas and movies, make friends (needless to say, Japanese only activities)

translate random articles so that I can get some practice

get a job using Japanese if going to Japan turns out to be impossible (thanks Japanese government! All this work for nothing, I devoted my life to Japan and Japanese, continued loyal above all to my peers and Japanese language (all students go to china), stayed until 24.00 in the library just to help my friends with Japanese and yet, here I am, frustrated and suffering with the scholarship thing, family matters and friendship matters. I guess I deserve this, for some reason unkown to me. This is so fucking painful that I honestly don't where I get my motivation from. I think I just like japanese, anyway, it's a part of me now.
I just want to be taught stuff in japanese, is it too much to ask...? Indeed it is, no one here in Portugal can do that. And going to Japan is close to impossible.)

improve my english american accent

watch american tv series (desperate housewives, futurama, the simpsons, american dad, sex and the city, etc)

develop more muscle and impulsion (explosion) power in my legs in order to run faster

2012年2月17日

最終の学期は月曜日に始まります。悲しいです。
私の感情の起伏も厳しい。好きな友達が怒ったから。心配でならない。安全さ、また感じるかな。どうしよう。

本当に無力で、自力で何もできない。頭も最近大変痛くて・・・

日本語の統計

単語帳が作成された時期:9.0 ヶ月 前
カードの合計数: 9449
ファクトの合計数: 9449

カードの習熟度
復習期間の長いカード: 7865 (83.2%)
復習期間の短いカード: 1584 (16.8%)
まだ見ていないカード 0 (0.0%)
平均間隔 76.5 日間

2012年1月1日

良い年を!

さあ、今日は2011年の最終日です。はもう明けましたが、ポルトガルはまだ後2時間。

2011年のレトロ:

日本語が話せるようになった
日本語がわかるようになった
ニュースなどわかるようになった
日本語能力試験N2を受けた
スカイプを使うようになった
本を読めるようになった
ネットブックを買って、日本語の勉強に大変役立った

2011年は良い年だったかなぁ~それは事実だとしても、そんな感じがしない。

2011年の最終の統計は下記のとおりです。

単語帳が作成された時期:7,4 ヶ月 前
カードの合計数: 8843
ファクトの合計数: 8843

カードの習熟度
復習期間の長いカード: 7061 (79,8%)
復習期間の短いカード: 1782 (20,2%)
まだ見ていないカード 0 (0,0%)
平均間隔 68,8 日間

それでは、良い年を!

2011年12月27日

単語帳が作成された時期:7.3 ヶ月 前

カードの合計数: 8694
ファクトの合計数: 8694

カードの習熟度
復習期間の長いカード: 7004 (80.6%)
復習期間の短いカード: 1690 (19.4%)
まだ見ていないカード 0 (0.0%)
平均間隔 68.9 日間

正解率
復習期間の長いカード: 97.0% 18169)のうちで(17633
復習期間の短いカード: 93.5% 75630)のうちで(70728
初めて答えたカード: 56.7% 4382)のうちで(2485



ねえねえ、今日「家政婦のミタ」の最初のエピソードを見た~。好きだったかなぁ~ 夜、また見るから、明日感想書くねぇ。

日本では人気のあるドラマだと思う。



「承知しました」。

2011年12月26日

いろいろな悲しみ(特に昨日起こった事件)を忘れるため、ドラマを見はじめます。

「家政婦のミタ」っていうドラマです。

2011年12月24日

1年間もたったんだ。日本語、どうなったのかなと思って。前より超うまくなったと思う。違う?


読んでくれる人たち、メリークリスマス!

2011年12月18日

水曜日、病気になった。風邪を引いたんです。水曜日にウイルスが私の体に入って、金曜日に頭痛、熱、鼻水、くしゃみ、のども痛くて、辛かったです。具合はまだ万全とはいえないが、だいぶ元気になった。

明日から、勉強します!

色々な勉強があります、ご紹介しようと思います。

- 奨学金
- 「O Silencio」を読むこと
- 大使のプレゼンテーション
- 日本文化のプレゼンテーション
- 先生の文章
- *秘密
- 自分の日頃の日本語の勉強

2011年12月5日

N2

合格できるかどうかわかんない。模擬テストより難しかった。特に「言語知識」と聴解の部分は。

2011年12月3日

おもしろい脳に効果のある昼寝についての文章

あゆニュース

10月19日に20歳になった。
日本へいけるかどうか分からなくなった。
明日は日本語能力試験N2を受ける予定。

読解の練習をしたところ、超おもしろい文章を見つけた、どうぞ。

昼寝を、ぜひ上手に活用したい一そんな人たちのために、どうしたらうまく昼寝がとれるか,その(注1)コツを紹介しましょう。 昼寝をするときは、なにより、昼寝に費やす時間に気をつけてください。昼寝は、たっぷり時間をとるか、または思い切って短くしたほうがいいのです。
  睡眠単位(ノンレム睡眠とレム睡眠の組み合わせ)は、1単位が約90分です。これが、ひとつの目安となります。最初は、ノンレム睡眠によって、徐々に 脳の活動レベルを下げていきます。その後、脳にエンジンをかけるレム睡眠が現れます。レム睡眠の後に目覚めれば、脳も活動を始める準備が整いっっあります から、気分もすっきりします。
  ですから、昼寝のためにたっぷり時間がとれる入は、だいたい(注2)2時間弱を目安に昼寝をすればいいかと思います。90分に30分弱をプラスしたのは、横になってから眠りに入るまでの準備時間と考えてください。横になってすぐ眠れる人は、(注3)90分強でも構いません。
  そんなに昼寝に時間がとれない、という方でも心配は無用です。昼寝は、20分以内で十分だからです。むしろ、時間がとれない人は、昼寝に費やす時間は 20分以内にすべきだと:もいえます。   その理由は、深いノンレム睡眠に入る前に起きてしまえ、ということです。脳の活動レベルが、深く下がる前に目覚めるのがいいのです。
1時間というのは、私たちにとってとても(注4)くぎりのいい時間です。しかし、②この時間を(注5)まるまる昼寝に当てはめるべきではありません。 というのは、1時間程度の昼寝で起きると、脳がかなり深い休息中のときに目覚めるわけですから、かえって頭がポーッとしたり、不愉快な気分を覚えるので す。ですから、単純に眠る時間が長くなるほど、脳が休まり目覚めもスッキリする、というわけではないのです。中途半端な時問より、短いほうがずっと効果が あるのです。
  これは、昼寝に限らず、睡眠全般にいえることです。夜の長い眠りの場合も、( ③ )を単位として考えたほうが、すっきりした目覚めをむかえることができるはずです。
  また、④職場の机の前で2~3分(注6)目をつぶるだけでも、脳を休息させる面から考えると、いくらか効果があると思われます。目を閉 じることは、(注7)外界の情報を(注8)シャットアウトしてしまうことです。目から入る情報は強力で、脳の働きも非常に大きいのです。これを遮断1して しまうだけで、気持ちはずいぶん落ちつくでしょうし、脳も休むことができるのです。さて、昼寝をたっぷりとると、その夜は眠れなくなる、という昼寝の⑤「害」があります。約90分の昼寝をとると、脳は「昼間」セット分の眠りをとったから、夜の眠りからその分を差し引いてしまおう」と考えてしまうからです。そのため、夜は(注9)寝つきが悪くなつたり、眠りが浅くなったりすることがあるのです。
  これを避けたいなら、⑥昼寝はやっぱり短いほうがいいのです。